
1854年3月、横浜村(現在の横浜市)で日米和親条約が結ばれ、アメリカと日本の公式な交流が始まりました。
この150年にわたる日米両国の交流を記念して、日米関係に深いかかわりをもつ各界の有志が集まり日米交流150年委員会が発足しました。
委員会では、2003年から2004年にかけて日米各地で行われるさまざまな交流事業を広く紹介していきます。
2004年4月3日(土)、日米の150年にわたる交流を記念し、更なる友好の増進を願って、日米交流150周年記念式典が横浜で開催されました。
小泉内閣総理大臣、ベーカー駐日米国大使をはじめ両国あわせて800人以上が出席しました。
| 日時 |
:2004年4月3日(土) 11:00〜11:50 |
| 場所 |
:開港広場 (横浜市中区、野外) |
| 主催 |
:日米交流150年委員会 |
| 後援 |
:外務省、横浜市 |
| テーマ |
:「日米関係の軌跡と展望」 |
| 日時 |
:2004年4月3日(土) 14:00‐17:00 |
| 場所 |
:横浜開港記念会館 |
| 共催 |
:日米交流150年委員会
国際交流基金日米センター |
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こちらでは2003年4月〜2004年7月にかけて公開された日米交流150周年記念事業のホームページを記録として保存・公開しています。
各ページのアドレスや情報は当時のまま残していますので、現在は利用できない場合があります。

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